採用はしている。育成にも取り組んでいる。評価制度もある。
それでも、人が育たない。組織が強くならない。
そんなもどかしさを感じていませんか。
AI活用が進む今、あらためて問われているのは、「人事は何のために存在するのか」という本質です。
人事は、単に人を管理するための機能ではなく、一人ひとりの可能性を、組織の力へと変えていく営みでもあります。
本ウェビナーでは、AI時代に人事の役割がどう変わるのかをひもときながら、組織成長につながる人材マネジメントの考え方を、わかりやすく解説します。
「何から見直すべきか」
「自社にどう取り入れるべきか」
その答えが見えてくる、実践のヒントを持ち帰れる内容です。
これからの人事を、後追いではなく、“成長をつくる役割”へ進化させたい方へ。ぜひ、ご参加ください。
◆こんな方におすすめ◆
- ・採用・育成・評価がバラバラに動いていて、組織成果につながっていないと感じている方
- ・AI時代に、人事は"管理"ではなく組織の可能性をひらく存在であるべきだと考えている方
- ・制度はあるのに、人材育成が組織成長につながらず、どこに本質的な課題があるのか知りたい方
- ・人材データやAIを活かしながら、納得感のある人事運用を実現したい方
- ・30〜500名規模の成長企業で、これからの組織づくりを人事から支えたい方
